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節約シングルライフ@一人暮らし:ムダ遣いなしの生活術

思わぬ病気は保険でカバー

一人暮らしで不安なのが急な病気や思わぬ事故です。

公的な保険で、ある程度はカバーされるとはいえ、入院を必要とする病気や事故ともなれば、とても支払えないほどの金額を請求されることもあります。

そういうリスクを避けたいなら、生命保険に入っておくのも一つの手です。扶養家族がいない場合、生命保険は、掛け捨ての「医療保険」に入っておくのがいいようです。これは、死亡時の保障はない(もしくは少ない)が、病気やケガで入院したときには大いに支えになってくれます。

入院日数に応じて、一日5000円の保障がつくなど、公的な健康保険だけではまかなえない「差額ベッド代(健康保険の対象外の個室ベッド代)」などにも、あてることができます。

掛け捨てなので、月々の掛け金は2000〜3000円とリーズナプルです。


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領収証はそのまま家計簿代わりに

一人暮らしを始めると、さまぎまな領収証がたまってきます。
この中には、税金や年金など大切に保管しておかなければならないものも少なくありませんが、こうした領収証は、ジャンル別に分類しておくのがコツです。

ジャンルは、公共料金、国保・年金、税金、カード、食費、衣料費などです。ジャンルごとにビデオテープのケースなどにラベルを貼って、そこに領収証を入れておくと整理しやすくなります。こうしてちょっとした買い物のレシートなども仕分けして入れておけば、立派な家計簿代わりにもなります。



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お金をためる賢いコツ

毎月の仕送りの日や給料日を待ち望んで生活してるから、お金なんて貯められない、と思う人もいるかもしれません。

しかし貯金はあれば何かと役に立つし、安心なのも確かです。雑誌などのアンケート結果を見ると、結構な額を貯蓄している人も多いようです。

一人暮らしでも、一念発起してお金を貯めようと思ったら、まずは目標をはっきり立てるのが先決です。

貯めたい金額を目標にするもよし、旅行に行くといった具体的なものでも、何でもいいんです。ただ漠然と貯めよう、と思っているのとは全然違います。

意志が弱い人は、銀行などの「自動振替扱い」で、強制的に一定の金額が引き落とされるようにするのも一つの手です。


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銀行の引き落とし手数料に注意

生活費が足りなくなると、銀行から少しずつ引き落とす人が多くいますが、時間外だったり、カードとは別の銀行でおろすと、手数料がかかってしまいます。これが意外とバカにできません。

生活費はまとめておろし、小遣いや光熱費というように初めに袋分けして使ったほうが、ムダな出費が抑えられます。






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公共料金は銀行引き落としで

光熱費や電話代をコンビニなどで現金払いしている人も多いはずです。

しかし、やりくりという点からすると、銀行から引き落としたほうが賢明です。

なぜなら、銀行引き落としにすると、毎月の金額が記帳され、光熱費などの変動が一目瞭然になります。

それにより8月はエアコンを使いすぎたから電気代が高かった、4月は携帯電話を使いすぎたから電話代が高かったなどの「反省」ができるのです。
そして、この反省は、これからのやりくりに生かすことができます。

しかし、現金払いだと、領収書をちゃんと管理して、ときどきチェックしない限り、こうはいかないものです。
結局、何の反省もなく時は過ぎ、気がついたときには払うお金がなくなって、最悪の場合、電気が止められる・・・なんてことになってしまうのです。






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小遣いは「週給」にする

気がつくといつの間にかなくなってしまうのがお金です。

ムダ遣いをしないための最良の方法、それは、お金を持ち歩かないことです。ひと月の小遣いを週単位で割り、それ以上の現金は持ち歩かないようにするのです。

使いすぎたときは、翌週は「緊縮週間」にしましょう。翌週のうちに帳尻を合わせないと月末に大ピンチになるのはいうまでもありません。



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コンビニのちょこちょこ買いをやめる

毎月の生活費の中には、やりくりできないものとできるものがあります。

前者は家賃、光熱費、習い事代などがあげられます。これは、現金を封筒に入れるなり、銀行に預けるなりして、絶対にキープしておくしかありません。

問題は、その他のやりくりできる項目ですが、もっとも削りがいがあるのが食費です。
外食ばかり続ければ、お金がかかるのは当然のこと。しかし、それより意外にお金を使ってしまうのが、コンビニのちょこちょこ買いです。

学校や会社帰りにコンビニに寄るという習慣のある人は、買うつもりのなかったスナックなどをついつい買ってしまいがちです。

チリも積もれば山となるものです。たとえばコンビニでお弁当を買うときは、せめてお茶は家でいれるなどすれば、月単位ではかなり食費が抑えられるはずです。


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